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2014年06月28日

保険契約が失効してしまった場合について

保険料の支払いを忘れて契約が失効してしまった場合には復活手続を行うことが出来ます。保険会社や担当者に確認するようにしましょう。

保険契約の失効とは?

保険料払込みが滞り、所定の払込猶予期間を経過し、自動振替貸付が出来ないと保険契約は「失効」となります。

 

失効してしまうと万一の場合や入院時に保険金や給付金が受け取れなくなり、契約者は解約をするか生命保険契約の復活を申請するかどちらかを選ぶことになります。

 

 

保険契約の復活について

生命保険の契約が失効しても一定期間内であれば契約を復活出来る場合があります。
復活が可能な期限は2年~3年など各保険会社で異なりますので加入している保険会社や担当者の方に確認するようにしましょう。

 

保険契約を復活する際には、健康状態を告知する必要がありますので病気やケガを過去にしていると復活することが出来ない場合もあります。

 

保険契約が失効になると保険会社から復活の手続きに関する書類や案内が届きます。
復活の際には各保険会社の指示に従って復活請求書への署名や捺印、告知書の提出や医師の診査を受け、滞納している保険料を一括で払い込む必要があります。

 

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