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2014年03月12日

独身でも保険は必要なのか?

自分の為の保障

「独身だから保険は必要ない」

 

お客様と商談している中でこういったお話をよく聞きます。

 

しかし、本当にそうなのでしょうか。

 

もちろん、結婚して子供ができたりすると大きな保障が必要になります。

 

しかし結婚しようがしまいが、自分の為に加入しておくべき保険はあるのではないでしょうか。

 

 

医療保険

医療保険はよく病院代(治療費)を払うの為に加入するのだと思われている方が多くいらっしゃいます。

 

もしそれだけであれば保険が適用できないような特殊な治療でない限り、大きな費用負担をする必要はないかもしれません。

 

では、ほかに何の為に加入するのでしょう?

 

それは、収入保障としての役割です。

 

例えば、1ヶ月入院することになったとして、まず治療費がかかります。

 

そしてここで大事なのは、1ヶ月間お仕事を休まれることになった場合のお給料です。

普通の会社であればある程度の保障はあっても、満額の給料はでないでしょう。

 

しかし、家賃など月々の支払は変わらないはずです。

 

そこで医療保険に加入していれば

休んだ日数分の給付や、一時金を受け取れたりできるのです。

貯蓄型保険

貯蓄型保険といっても色々あります。

 

「終身保険」

「年金保険」 など

 

簡単に言うと

一定期間の支払をして解約すれば、払った分以上のお金が受け取れる(予定)といった商品です。

 

言うまでもなく、こういった保険は自分の為(例えば、自身の老後資金など)に加入されるものなので、独身であっても入っておくべき保険かもしれません。

若い内に加入しておく方が、支払の総額が安く済んだりメリットも多そうですね。 自分の為の保険と家族の為の保険、しっかりと考えるべきですね。

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