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2014年03月20日

生命保険の「常識」が激変!?

医療・介護への不安

背景として、まず「少子高齢化」がある。

 

下に記したとおり、2055年には国民5人に2人が老人と言われている。

(65歳以上人口)

 

〜65歳以上割合〜

1990年代・・・12%

 

2010年代・・・23%

 

2030年(予測)・・・32%

 

2050年(予測)・・・40%

 

こうなると当然医療費や介護サービス総費用も増加する。

自分の身は自分で守る

少子高齢化によっておこる

公的年金問題、介護保険料の値上げ、医療費負担の改正など、

問題点は山積みです。

 

もはや国の社会保障制度をあてにできない状態といっても言い過ぎではありません。

 

その中で「自分の生活は自分で守る」という考えから、

民間の生命保険を活用する消費者が増えてきているのも当然の流れかと言えます。

 

 

ライフスタイルの変化に伴い、加入する保険の種類も変化してきています。自分の状況に合わせた保険に加入する為にも一度専門家に相談してみましょう。

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