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2014年06月24日

出産のサイン

妊娠の兆候

妊娠すると体に様々なサインがあらわれます。

 

以下のような症状があれば、早めに産婦人科を受診してみるべきでしょう。

1 生理の遅れ

月経(整理)の遅れは体の変化で一番のポイントになるでしょう。

 

普段規則正しく生理がきている人で、予定から10日前後過ぎてもこないようであれば、妊娠している可能性が高いといえます。

 

ただし、ストレスなどの影響も受けやすい方は生理が遅れやすい場合もありますので、元々月経が不規則な方は、遅れているからといって妊娠を判断するのは難しいかもしれません。

2 基礎体温で高温期が続く

月経が始まり排卵までを低温期と呼び、体温は低くなります。

排卵がくると黄体ホルモンが分泌され、高めの体温の高温期になります。

 

そして、通常は体温が下がり、次の月経が始まるのですが、

妊娠中は黄体ホルモンの分泌が続くため、高温期が続くという事です。

 

月経予定日になっても基礎体温が下がらず、2~3週間以上高温が続くようなら、妊娠していると考えて良いかもしれません。

3 体が熱っぽいなど

妊娠し黄体ホルモンの分泌される影響で基礎体温が上がったままになり、微熱が続くことがあります。

 

特別な症状がないだけに風邪と勘違いしやすいのですが、

むやみに薬を服用すると胎児に影響を及ぼす可能性もあるので、心当たりがある場合は注意が必要です。

4 その他の変化

おりものが増える、おっぱいの変化(乳房が張ったり、痛みを感じたり、メラニン色素が増え乳首や乳輪が黒くなる)、つわりが始まる、常に眠い状態、尿をもよおしやすい、肌荒れ、等

 

時期は個人差があるようですが、妊娠すればいずれかの症状が現れやすいでしょう。

近頃の検査薬は精度が高くなっており、月経予定日の少しあとでも妊娠を確認できるようです。しかし、異常妊娠でも反応が出るので、病院へ行く目安として使用しましょう。

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