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2014年04月10日

ライフステージ別に考える保険

ライフステージ 20代〜40代

【就職】

社会人になれば最低限自分の事は自分で管理する必要があります。

 

死亡保障など独身だとあまり必要さそうな保険であっても、若い内から加入すると支払額が安くすむ事があります。

 

会社の団体保険など利用できるものをしっかり確認しておく必要があるでしょう。

 

【結婚】

まず、自分達が加入している保険の再確認。

その上でまずは世帯主の保障を見直すべきでしょう。

 

医療の保障を手厚くしたり、

万が一の時の保障を増額するケースが多いようです。

 

【出産】

家族が増えた事によって、万が一の時の保障額も多めに考える必要がありますね。

 

後は子供が大きくなっていくに連れてかかる費用に対して、学資保険などの貯蓄型の保険で準備するケースが多いようです。

 

【家の購入】

ほとんどが住宅ローンを利用して購入しているかと思います。

その場合、団体信用に加入する事になるので、万が一の特にローンの残債を負担しなくてもよくなります。

 

ただし、住宅の修繕費などはかかるので、全くお金がいらなくなるというわけではないので注意が必要です。

ライフステージ 50代〜60代

【子供の独立】

自分の子供が就職し、給料をもらい始めたら保険も見直し時期かもしれません。

 

子供の為に大きくかけていた死亡保障などは特に見直し対象になるでしょう。

逆に自分の為の保障(医療保険など)は60代〜特に必要になる内容ですので、しっかりと保障が続くものか見直すべきポイントですね。

 

【定年退職】

お孫さんが産まれたり、家族が増えてきている時期でしょう。

退職後、年金暮らしになると月々の負担は今まで以上にしんどくなるもの。

 

自分がどんな保障が必要か考えた上で、必要な保障へ見直す時期かもしれません。

実際の相談内容でも多いのが、「結婚」と「定年退職」のタイミングですね。結婚時は一から保険の組み立て、定年時には見直して保険料を抑えにかかる時期といったところでしょう。

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