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2014年01月30日

子どもの教育費っていくらぐらいかかる?

お子さまの教育費っていくらぐらい必要になるのでしょうか?公立、私立など進学状況に合わせて見てみましょう。

思った以上にかかる子どもの教育費

お子さまは家族の宝物。
将来に向けてより良い環境で教育を受けさせてあげたいと誰もが思うことでしょう。

 

学資保険やこども保険のご相談を受ける際にも「いくらぐらい必要なの?」というご質問を頂くことも多くありますので平均的な教育費についてまとめてみました。

 

 

幼稚園から大学までの教育費

※幼稚園・小学校・中学校・高校の金額・・・学種別の学習総額(学校教育費、学校給食費、学校外活動費の合計)【文部科学省「平成22年度 子どもの学習調査費」】をもとに算出。高校は全日制の金額
※大学の金額・・・「国立」入学金【国立大学等の授業料その他の費用に関する省令】「私立」入学金、施設設備費、授業料【文部科学省「平成24年度私立大学入学者に係る初年度学生納付金等調査結果】「国立」授業料「国立・私立共通」その他の学校納付金、修学費、課外活動費、通学費の合計(昼間部)【独立行政法人日本学生支援機構「平成22年度学生生活調査」】をもとに算出

進路で大幅に変わる教育費の総額

上の図を参照するとすべて国公立で進学する場合の教育費は約822万円なのに対してすべて私立(理系)の場合は約2300万円と総額で1500万円近くも差があります。

 

教育費は基本的に毎年の収入の中からその年の分を支出していきます。
どうしても教育費がかさんでしまうと年によっては家計が赤字になってしまうこともあります。

 

その赤字を埋める分を貯金しておく必要があり、その手段のひとつとして「学資保険」や「こども保険」に加入するという選択肢があります。

 

必要な時期や金額は各家庭によってことなりますので計画的に早い段階から準備しておきましょう。

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