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2013年12月17日

子どもが生まれた時の見直しポイント

お子さまが生まれたらまずは世帯主に万一のことがあった場合の死亡保障。 合わせて学資保険などの貯蓄についても考えておきましょう。

お子さまが生まれた場合まずは世帯主の死亡保障

お子様の誕生は生命保険を見直す大きなきっかけとなります。

 

夫婦共働きの家庭や専業主婦の家庭などではそれぞれ必要な保障内容や金額は異なりますので公的な保障も含めて事前に把握しておきましょう。

必要な保障額の考え方

お子さまが生まれた時の見直しポイントは・・・
・生命保険の前に遺族年金など社会保障制度を知る
・「いつまで」大きな保障が必要か期間を考える

 

例えば会社員のご家庭だと・・。
万一の場合、遺族年金で月15万円ぐらいは賄えるのであと10万円ずつぐらいは子どもが成人・独立するまでは必要となる為、主人が60歳の年齢まで収入保障保険で毎月10万円の保障を確保するといった具合です。

 

生命保険と貯金切り分けて考える

若いうちには生命保険なんて無縁だと思いがちですが、世帯主が現役で働いてる、収入を夫婦どちらか一方に依存している世代や家庭ほど万一の場合の困り度合は非常に大きなものになります。

 

また、お子様が生まれたことをきっかけに学資保険を第一に検討される方も多いでしょう。
ですが、学資保険は貯蓄としての役割が強く、万一の場合200~300万円程度しか保障出来ない為、世帯主の死亡保障としては不十分と言えるでしょう。

 

必要な保障はしっかりと確保しながらなるべく割安な保険料に抑えるよう保険会社の商品をいくつか見比べてみると参考になります。

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