2014年01月23日

子どもが生まれたばかりのご夫婦からの保険相談

子どもが生まれたばかりのご夫婦から現在加入している保険と学資保険についてのご相談を頂きました。

 

まずは公的な保障(サラリーマンか自営業か)は?住宅ローンに生命保険はついていないか?など世帯主(御主人)に入院や万一のことがあった場合にだれが・いつまで・どのくらい困るのかを把握することから始めました。

 

お子さまが成人、独立するまでは3,000万から年齢に合わせて保障額を減らしていくことで無駄を省き、医療保険は手厚めに加入しました。

 

 その結果、現在加入している商品が10年ごとに保険料が上がっていくことに対して見直し後は保険料の値上がりがなく60歳以降は更に割安になりながらも毎月の出費を抑えることができました。

 

抑えた保険料はそのまま学資保険に充てることも出来ましたので非常にご満足頂けました。

「保険ってむずかしい」「保険は分からない」ということでお悩みの方の一番のポイントは「自分に何かあった場合にどれくらい困る(どれくらいお金が必要)か分からない。」ということです。

 

入院した場合や万一の場合にかかる費用や今の貯蓄、公的な保障などを把握して必要な保障額を割出し、その保障はいつまで必要なのかを整理すればあなたにぴったりの保険が必ずみつかるはずです。

コメント(0件)

コメントを残す
※全て入力必須です。ご投稿頂いたコメントは管理者からの承認後に公開されます。

他の相談例も見る

一覧へ

シェアする

無料ご相談お申込みはこちらから

* は必須項目です。

お名前 *

メールアドレス *

電話番号

- -

性別 *

男性女性

年齢 *

住所

郵便番号

-

都道府県 *

市町村・番地

建物名

ご相談のきっかけ

お問い合わせ内容

保険に関するご相談お気軽にお電話下さい フリーコール 0120-912-900 無料相談のお申込み

サイト内検索