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2014年12月02日

銀行の預金と貯蓄型の保険はどちらが得か?

保険は貯蓄としても利用することができます。 銀行の預金と比べるとどこが優れているのでしょうか?

貯蓄型の保険とは

保険でも貯蓄ができることはご存知でしょうか?
貯蓄性のある保険には、保障と貯蓄の両方の特徴があり、満期日に満期保険金としてや解約時に解約返戻金として受け取ることができる「貯蓄性」を備えています。

 

代表的なものは、満期になると満期保険金が受け取れる養老保険や、年金として受け取れる個人年金保険、子どもの大学入学前等にタイミングを合わせて受け取れる学資保険などです。

 

「終身保険」も一部を除き貯蓄性を兼ね備えた保険であり、将来の解約返戻金が支払保険料総額を上回るようにシミュレーションすることができます。「もしもの時」の保障と、将来の資金計画として契約者のライフステージにより選択できるのも、この種類の保険の優れたところです。

 

銀行の預金との比較

貯蓄型の保険は払い込み期間中に解約した場合には、元本割れする可能性があるというリスクがあります。

しかしそれを除けば銀行の預金にはないメリットとして、

 

○死亡保障がある

○利率が高い

○税金面での節税効果

 

などが挙げられます。また、毎月貯金するのは難しくても、生命保険として毎月引き落とされる分には問題ないという方も意外と多いです。

 

銀行の金利では物足りないという方や、途中で引き出す心配のない方、または貯金は苦手という方にも貯蓄型の保険はお勧めかも知れませんね。

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コメント(2件)

  • 星野

    資産運用がしたいのですができるだけリスクを抑えたいので生命保険での運用を考えています。
    保険でするメリットは他にどんなところがあるでしょうか?

    • 運営

      お問合せありがとうございます。
      生命保険での運用のメリットとしては、出来るだけリスクを少なくして、資産を増やせることが挙げられるかと思います。
      低解約返戻金型の保険などであれば、途中で解約すると元本割れするかわりに、払込期間を過ぎれば必ず払込保険料以上に受け取れますし、運用実績によって受け取れる保険金が変動するタイプの保険などでも最低保障があったりと、リスクの低減はしやすい一面があるのではないかと思います。

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