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2015年05月08日

20代~30代独身の方の保険の選び方

医療保険

まずは病気によって働けなくなるリスクや医療費にかかる負担に対する準備が必要になります。

 

20代~30代であれば病気のリスクも低いので、最低限の保障の付いた割安な医療保険を探してみるのが良いでしょう。

若いうちから準備しておくことで、安い保険料かつ短い期間で払い終えて一生涯の保障を残すことも可能になります。

 

女性の場合は、女性特有の病気やがんの可能性も高くなってしまうので、そういったところに手厚い保険も検討してみると良いと思います。

貯蓄を目的とした保険

死亡したとしても養うべき家族がいなければ、残すべきお金という意味ではほとんど必要ないでしょう。

用意すべきなのは、万が一のことがあった際の自分自身の葬儀費用ということになります。100万円~300万円程度の保険金額で準備するのが一般的です。

 

それと同時に考えたいのは、将来結婚をして、子供ができた場合に大きなお金が必要になってくることが想定されるため、独身のときからある程度積み立てて準備しておくことです。

 

「貯蓄」+「万が一のときの保険金」を実現するのにうってつけなのが終身保険です。

 

終身保険は定期保険や掛け捨てのものと比べるとそれなりの保険料がかかってしまいますが、解約しても解約返戻金が戻ってくるという特徴があります。

これを利用して貯金代わりに保険料払込期間を短めに設定した終身保険に入っておくのがおすすめです。

将来のために医療保障と貯蓄をメインに加入しておき、結婚等ライフステージが変わったときに改めて必要な保障を見直すようにしましょう。

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